|
イイ女に口説かれるモテ男になる会・代表為谷のプロフィール
こんにちは、私はイイ女に口説かれるモテ男になる会と申します。
「はぁ?アンタ誰だ!?」
そ、そうですよね(汗
すいません(^^
たいした顔でもないのに
<モテるのには、口説きのテクが重要ではない>なんて
今までのセオリーと違った事を堂々と話してますから
そう思うのも無理ないですね(^^;
当の本人の私自身も、このような形で
私の本音とノウハウを公開するために
サイトを運営しようとは思ってもいませんでした。
ある日インターネットをしていると・・・
<○○をしてモテる!>
といったようなサイトをたまたま発見したのです。
「へぇ〜こんなサイトもあるんだ」
そこで私は、
そういった恋愛系のサイトや情報をたまに見てみました。
その中で・・・いつも思う事があったのです。
それは・・・・
「口説きのテクは重要だけど、もっと大切なことがあるじゃないか!
それさえ理解していれば、もっと簡単にモテるのに」と。
その大切なこととは、本文でも言っていますが
服なのです!
服には恋愛における影響力がふんだんに含まれているということを
多くの男性が知らないのです。
いきなりですが、フジテレビのあいのりって番組知ってますか?
一度は見たことがあると思います。
あの番組はこの恋愛における服が持つ力をよく表してます。
よ〜く見ていると、女性が男性のことを好きになるパターンって
ある共通点があるのです。
それは、自分が持つ服の雰囲気であったり、ジャンルがちかい男性を好きになる。
全部が全部ってわけじゃないですけど、このパターンはかなり多いです。
(なぜ、ジャンルが近かったり、雰囲気が似ている人を好きになるのか?
というメカニズムは、本文で紹介している特別レポートで解説しております。)
しかも、このメカニズムは男性よりも女性が強く持っています。
つまり、このメカニズムを利用すればいいのです!
そのチカラを利用すれば、ブサイクだって簡単に楽してモテルのです。
このようなことを、今まで誰も気付いていなかったので、
「モテるためには、オシャレなんて関係ない!」
という逃げの風潮が生まれてしまったのでしょう
服は、アナタ自身を言葉を使わず伝えてくれる大切なツールです。
それを無視していると、いくら口説きのテクがあったとしても、
その威力は半減してしまうでしょう。
ちょっと関係なく聞こえるかもしれませんが、
出版関係の人たちの、本を販売する時のセオリーって知ってますか?
そのセオリーとは、
<本のタイトルが売れ行きを左右する>
とのことだそうです。
つまり
・いくらいい内容の本でも、タイトルが悪ければ売れない。
ということは
・内容はたいしたことがなくても、タイトルがよければ売れる。
例えば、アナタが株についての本が欲しいと思い、書店に行ったとします。
そのとき、どうやって本を探しますか?
株のコーナーの端から端まで、全てを立ち読みしますか?
そんなことしませんよね(汗
タイトルを見て、興味が引かれたものを手にとって立ち読みして、
買うか買わないか判断するのではないでしょうか。
ひょっとすると、アナタにとって有益な本は、タイトルに興味を惹かれなかったばかりに見逃しているかもしれません。
いくら内容が良くても、タイトルが悪ければ、気に留めるどころか視野にすら入らないのです。それが、売れない本。
どういうことが言いたいのかというと、
タイトルとは、服です。アナタの印象。
内容とは、性格であったり、アナタの内面です。
服をうまく利用していないモテない男とは、
売れない本と同じです。
いくら性格がよくても、
貴方が着ている服が女性に与える印象が悪ければ・・・
視界からスルーされちゃうのです。
こういったことを、誰も公開していないので、私は決意したのです!
<公開しようと!>
実際、私は口説く事はできないし、ナンパもできない。
それでも、彼女はできました。
さらに告白され口説かれてきました。
これは、すべて服の持つ影響力を使ったからなのです。
では、私は服のことを語るだけの知識を持っているのか?
実は、私今でもアパレル業界で働いています。
では、簡単に経歴をお話しますね。
専門学校卒業後大手アパレル会社に入社
↓
退社後、インポートを中心としたセレクトショップで働く
↓
その後、スーツをメインとした某有名メンズショップで店長を務める
↓
その後、ジーンズを手掛ける世界的に有名なショップに入社(店長)
↓
その後、カジュアルブランドのショップを任される
↓
セレクトショップのバイヤーを勤める
(ちなみに有名なショップ・ブランド・会社名です。そちらに迷惑がかかるといけないので
具体的なショップ名やブランド名などは伏せさせてください。)
といったように、各ジャンルのショップで経験を積んでおります。
年間接するお客様は・・・ウン千人以上。
様々な、服についての悩みを解決してきました
なぜここまで出来たのかといいますと、
とにかく服が大好きなんです!
初めて、メンズの雑誌を買ったのは小学校4年生の時。
そして、初めて一人でお年玉を握り締め服を買いに行ったのは5年生の時。
しかも、そのショップは子供服ではなく、しっかりとしたメンズショップです。
これから言う事に、引かないで頂きたいのですが
今まで服につぎ込んできた金額を合計すると・・・
ベ○ツの○クラスが買えます。
クラスの前には、グレードを表す文字が入るのですが・・・
どのグレードだかは、想像にお任せします。
この金額は、自分でも馬鹿だな〜と思うくらいの金額です。
普通はこんなにつぎ込みませんから・・・。
そんな私が得た知識をアナタに使っていただきたいのです。
しかし、ただ使うのじゃありません。
モテるために使うのです!
では、どうやって使うのか?を本文で話してますので
本文でお会いしましょう!
本文へ移動するにはこちらをクリック
|
|